Browser Infind for center IE

最新版バージョン情報: Browser Infind ver 1.13
(最新ベータバージョン情報: Browser Infind ver 1.14β1)

最新情報 4/24(Tue)

ベータアップ報告: Safari完全対応化訂正その1。ただし未確認。
バージョンアップ報告: 新関数追加。Safariは未だに未確認。動作せずにNNと判定されてしまいました。
ベータアップ報告: Safari対応化完了。ただし未確認。即刻公開予定。

次回バージョンアップ予定

特になし

概要

今のところ、以下のブラウザに対応したブラウザチェッカーです。

動作可能ブラウザ
Internet Explorer 4-7(仮8対応)
Netscape Navigator 4-6
Firefox 1 and 2
Opera 6-9
Safari(ver1.14b1以降確認済み)
動作確認済みブラウザ
Internet Explorer 6-7
Firefox 1 and 2.0.0.3
Opera 9.10-9.20
仮動作ブラウザ(認識不可能)
Iceweasel 2.0.0.3?
Konqueror(KHTML)
Safari(ver1.14b1以降で認識可能)

ダウンロード

ご利用はフリーです。基本的にJavaScriptファイルの書き換えは禁止します。ただし、 別のプログラムとして利用及び配布する場合に限って書き換えを許可します。書き替える場合は プログラム名を必ず変更し、そのプログラムのサポートは一切受け付けません。

ver 1.14β1 の ダウンロード
ver 1.13 の ダウンロード(推奨)
ver 1.10 の ダウンロード
ver 1.02 の ダウンロード

簡易取扱説明

スクリプトを埋め込んだところで開いた直後に動きます(そのスクリプト以降から使用できます)。 ブラウザの種類は変数「BRSTYPE」に入ります。また、一部のブラウザは変数「BRSVER」にメジャーバージョンが入ります。 ブラウザの種類は下記の通りです。

ブラウザ一覧
BRSTYPEブラウザ名BRSVERの対応
0Unknown browser
1Internet Explorer
2Netscape Navigator4 or 5 or Firefox×
3Netscape Navigator6
4Opera○(ver 1.10b1以降)
5Safari(ver 1.10b2以降)×

なお、文字列配列変数「BRSSTR」にブラウザ番号を指定すると、上記と全く同じ名前を出すことができます。 文字列変数「BRSNAME」を使うとメジャーバージョンも入れた名前を取り出すことができます。

ver 1.13から追加されたスピードエレメント機能が入りました(なお、名前の割に特にすごくはない ^^;)。 この機能は、ID指定、Name指定のどちらかで指定されたエレメントを読み取る関数です。IE4でも使えます。 使い方は、関数「getObjFromId(IdorNameString)」を使います。例として以下のように使います。
※DIVやSPANはNAMEに対応していないため、以下のサンプルのNAMEは動作しません。(Operaは対応)

スピードエレメントのサンプル
<div id="idsample" name="namesample">初期文字列</div>
<input type="button" value="IDで変更"
onclick="getObjFromId('idsample').innerHTML='IDで変更しました';">
<input type="button" value="NAMEで変更"
onclick="getObjFromId('namesample').innerHTML='NAMEで変更しました';">
上の動作例(ver 1.14β1)
初期文字列

動作サンプル(ver 1.14β1)

実際に今お使いのブラウザを判定してみます。


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